気分一新のために、WordPressのテーマを変更しました。
以下のサイトから選んだのですが、すごい量でとても迷いました。
どのデザインもすばらいい!
WordPress Themes Archive
http://www.wptmp.com/

今までにExciteブログや Gooブログなど、有名どころをつかってきましたが、デザイン性はWordPressのほうが高いですね。
気分一新のために、WordPressのテーマを変更しました。
以下のサイトから選んだのですが、すごい量でとても迷いました。
どのデザインもすばらいい!
WordPress Themes Archive
http://www.wptmp.com/

今までにExciteブログや Gooブログなど、有名どころをつかってきましたが、デザイン性はWordPressのほうが高いですね。
Windows ServerとLinuxのサーバシェアは Windows : Linux = 9:1だそうだ。
この数値はよくLinuxが進出したきた評価として使われている。
私も企業の情報システム部門で勤務する人間なので、なんとなくこの数値の所以がわかる。
トラブルの際に自分でソースを分析できる点と導入コストが評価されているのでしょう。
社内稟議を通す際も、同じサービスを提供できるシステムを導入する場合、同然安いほうが承認を得やすいだろう。
だが、「このシステムでサポートは大丈夫なの?」と稟議で聞かれた場合、「はい、大丈夫です!私がソースを分析し対応します!」では話にならない。
「Microsoftプレミアサポートで即対応できます!」など強烈なパンチが必要だろう。
しかしそれも過去の話。
今や有名企業でもパソコンのリプレースなどを見送り、Office 2007展開よりもOpen Officeが気になる
・・・つまり万一のサポートよりも投資額のほうが気になる時代。
運用面のTCOに変化がないとすれば、Linuxに軍配が上がる可能性も高い。
Windows Server 2008のServer Coreに見られるように、Windowsサーバ進化がGUI最小化に進むなら、もはやLinuxとWindowsにTCOの差は無い。
いやむしろ、CUIとしてエンジニアの多いLinuxに軍配が上がるだろう!
今年の稟議はLinuxで行こう!
やっとWordPressでトラックバックが送信できるようになったところで、
もう一度自分のブログを見返したところ、自身の投稿へトラックバックしてもらうURLの表示がどこにもない!?
またまたGoogleで探したところ、Single.phpへコードを書けばよいということがわかりました。
Teck de Go様ブログより
ただ、このSingle.phpを見つけるのに苦労しました。
このファイルは自分の適用しているThemeの中にありますのでご注意。
前回「WordPress 更新PINGが送信されない?」で、更新PINGについては解決した。
・・・が、今度はなんと”トラックバック”が送信されていないようだ。
一難去ってまた一難。(まぁこれが楽しかったりするのだが)
いろいろ試した。
正月だというのにパソコンに噛り付き、おかげで嫁と子供は私を残して買い物へ行ってしまった。
またまた果てしないGoogleの旅。
やっと見つけた! 「GRN blog」様ブログの情報から、原因はhostsの書き方にあることがわかった。
これでWordPressからトラックバックも無事に送信できるようになった。
(本当にGRN blog様には感謝)
※hostsを変に設定すると、”sudo su - “実行時などに”sudo: unable to resolve host ***”と怒られてしまい、最悪 suに昇格できなくなってしまうのでご注意!
(私は一度やりました(笑))
何ということか!!!
年末の大掃除からメールサーバ(smtp , pop3)が停止していた。
理由は大掃除のときにネットワークケーブルが抜けたようだ。
(古いケーブルで爪が折れているものを使っていた。)
これはまずい!
Syslogサーバで内部のログを監視することよりも、まずは外部からの正常アクセスを監視しなくては。
いつものようにGoogleの旅に出ると、「貧乏LifeなBlog」様のブログより無料死活監視サイトの情報を発見!
早速登録してみました。
株式会社シーマン サーバー監視サービス
ではメールサーバを接続。
これで当面、外部からの死活監視はOK。
内部の監視に取り掛かろう!
新年明けましておめでとうございます。
さぁ、今年もLinuxを勉強してゆきましょう!
昨年構築しましたSyslog用サーバへSSHをインストールしました。
Debian系のaptはとても便利で、openssh-serverなど簡単にインストールできるのですが、Windows Server 2003などに比べるとまだまだ玄人向け。
Windows Server 2003などは、管理ツールから「サーバの役割管理」などで、マウスクリックで役割を追加できます。
Linux CUIでもこのレベルまで簡単になればなぁ・・・と思い調べたらありました!!!
tasksel
LAMPサーバなど、いろいろな機能が組み合わさっている場合、aptで個別にインストールするよりは正確性が高いのではないでしょうか。
久しぶりに物置から出してきた老兵その3。
Celeron 500MHz、メモリ 128MB、ディスクは大きめの 40GBを選択。
OSは同じく Ubuntu Server 8.04 LTSをインストール。
この年末休みで沢山の老兵に囲まれることになり幸せ一杯。
力のある老兵達が次々に復活し、この年末はうれしいかぎりだ。
①Sony VAIO PCV-J11 メールサーバ & DynDNS更新サーバ
②自作PC Pentium4 このブログサーバ
どちらもインターネットに公開しているサーバなので、この際しっかりとした管理を勉強したい。
となると、まずはしっかりとログを見ることだろう。
でもNTT ルーターのログ、Sony VAIOのログ、WordPress(apache)のログ、それぞれのシステムへログインして確認するのはさすがに辛い。
そんなことを考えていると、我が家には老兵がもう1台あることを思い出しました。
今年も最終日。
こいつを使ってSyslogサーバを立ち上げよう!
コンピュータのパフォーマンスをチェック(監視)したい!
と思ったとき、Windowsマンの私は「タスクバー 右クリック タスクマネージャをクリック!」って浮かんでしまうが、
このCUI Linuxではどうしよう???
いろいろGoogleで調べると、”vmstat”というコマンドがあることを知りました。(Linux界では常識?)
vmstat 5
procs ———–memory———- —swap– —–io—- -system– —-cpu—-
r b swpd free buff cache si so bi bo in cs us sy id wa
1 0 0 52396 46872 271284 0 0 0 3 4 11 0 0 100 0
0 0 0 52396 46880 271304 0 0 0 20 2 12 0 0 100 0
0 0 0 52396 46880 271304 0 0 0 0 1 9 0 0 100 0
0 0 0 52396 46880 271304 0 0 0 0 12 9 0 0 100 0
このブログを公開しているWordPressサーバは CPU Pentium4、Mem 512MBのマシン。
CPUもハイパースレッディングと中途半端、メモリは全然足りない。
はっきり言って最新のWindows環境を動かすことは結構キビシい。
本当にそうなのだろうか?
Pentium4ならVistaでもそこそこは動く・・・、ただメモリ512MBは事実厳しい。
だったらメモリを追加しよう!・・・といっても型式の古いメモリは近所の量販店では購入できない。
・・・つまり、実力はあっても老兵となる宿命。
このような力のある老兵がMicrosoftのロードマップに従って生成される。
本当にいいのか? 老兵にするには実力が高すぎるとは思わないか?
ブログサーバーをWindows Serverで公開するなら、OS + IIS + DB + Blogアプリで恐らく1GB程度のメモリがないと快適ではないだろう。
先月会社で導入したActive Directoryサーバは、メモリ4GBのマシンだった。
メールを使いたいならExchangeサーバ + Active Directory、メモリ 2GBコースだ。
ちょっと待って欲しい。
Ubuntu Server で構築した自宅サーバは、メールサーバで メモリ使用量 38MB、このブログサーバで 148MBだぞ!
メモリをGUIで占拠するのはやめろ!
OSやGUIなど、ベースシステムを軽くして、メモリはサービスに使えるようにすることが本筋だろう!
本来、力のある老兵がLinuxの力を借りて復活してゆく日は近い。
必要な要素は、私も含めた一般ユーザがLinuxを使いこなす力・スキルを身につけることだけだ。

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